同性に対する嫌悪感
生き辛さを訴える100の質問より

○辛いでしょうが過去についてどうぞ○(任意)

15.同性に関する嫌な思い出は何ですか? ?


相談にのってあげる、と近づいてきて男を寝盗られてしまったことw


同性の友だち、って、わたしほんとうに少ないです。
多めに言っておいたほうがおそらくは高感度が上がるんでしょうけどw
情けないことにわたしは女の友だちを作る、そして続ける、という行為が下手です。

ある程度の距離感を保ちつつ
互いにそれ以上の枠を超えて来ない、という安心感がないとダメなんです。
そういう感覚は悲しいことに小学生の頃からありました。
複数で群れて遊ぶより、ひとりで自分がしたいことをして過ごす方が楽でした。


ネットを知るようになって1年目の頃
某掲示板を介して親しくなった女性の方と電話で話す仲になりました。
当時、わたしがおつきあいをしていた男性について
今思えば、彼女は執拗に質問してきていました。

最終的に、彼女はわたしの彼の住まいに押しかけ女房しちゃったのです。
男も男なんですけどねww

で、当時のわたしは精神的に別件で既に萎えた日々を送っておりましたので
そんな痛烈な出来事も、「そんなもんだろう」と不思議とあきらめられました。

それを彼女に告げると
彼女はこのわたしが烈火の如く怒るかと思っていたらしく
「なぁんだ~、だったら要らない」とめまいがするほどわたしを驚かす発言を残し
自分の家に帰って行ったそうです。


その後、男は女性不審に陥り、わたしに再び救いを求める電話が着ましたが
申し訳ないけれどそこまでわたしはマリアさまにはなれなかったので
「人生相談か精神科のカウンセリングに行ってちょうだい」と言って切りました。





その時の女、とても嫌な思い出になっています。
もっとやさしい対応を
男にも女にもなぜできなかったんだろう?、とおもうのです。
優しさは、時に皮肉にもなります。
意地悪にもなれるんですよね・・

もっともっと意地悪に皮肉をこめてやさしく接してやればよかった。


あぅぅ
わたしはやっぱり黒い女です・・
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# by Q100Q | 2006-01-26 17:10 | 生き辛さを訴える100の質問
好きだったTV番組



生き辛さを訴える100の質問より

○辛いでしょうが過去についてどうぞ○(任意)

14.好きだったTV番組は何ですか?


太陽にほえろ!

「殿下」こと、小野寺昭さんがすきだったんだよなぁ・・(遠い目(公式サイトの存在に驚きw

当時、まだ小学生だったとおもうんだけど、ませてたのかなぁ・・
最近、小野寺さんが昼メロドラマでけっこう毒づいた役を演じられてる。
今、彼をみても何とも感じないのに
あの当時はほんと、ドキドキしながら観てたよなぁ・・



俺たちの旅

これもすきだったなぁ。
グズロクがすきだった。



幼い頃からドラマは好きだったなぁ。
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# by Q100Q | 2005-06-23 18:57 | 生き辛さを訴える100の質問
記憶に残る夢の話



生き辛さを訴える100の質問より

○辛いでしょうが過去についてどうぞ○(任意)

13.今でも覚えてる夢の話を聞かせてください


追いかけられる夢です。


「今でも覚えている夢」というコンセプトからはややはずれるかもしれませんが
追いかけられる夢は頻繁にみます。
なので、忘れる暇がなく、覚えている、というかんじなのです。


心理学者のフロイトさんは、「追いかけられる夢は性に繋がる」とおっしゃるようですね。
追いかけられて
追い詰められて
わたしは必ず羽の生えた小動物に変身します。
「ハエ」とか「蚊」とかそんなところです。
そして空を飛びながら
山を越え、渓谷を渡り、夜中も飛び続け逃げ続けるのです。
海の上の時もあります。
下を見ると、ものすごい渦を巻いている海峡で、その風速に飛ばされて死にそうになります。

そして逃げて逃げて逃げて逃げるのです。
何から逃げているのか、その追われている正体が見えません。
でも逃げています。


なので、目覚めると最悪です。
ぐっしょりと悪い汗をかき、ぐったりと疲れています。
寝る前よりも目覚めた後のほうがずっと疲れています。
そんな夢をわたしは週平均1回は必ずみるのです・・・。
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# by Q100Q | 2005-05-26 22:34 | 生き辛さを訴える100の質問
わたしの絶望




生き辛さを訴える100の質問より

○辛いでしょうが過去についてどうぞ○(任意)

12.心の底から絶望した事ってありますか?


心の底から、っていうのかどうかはわかりませんが日々、些細なことで常に絶望しています。

例えば、最近
同居人へ対しての絶望。


なぜ彼は鼻をかむとき、わざとすごい嫌な音を立ててかむのだろうか?
私に対する嫌がらせなのか、と思うときがある。

しかも、トイレ(大)の後でも、わたしが注意しなければ手洗いをしない。
その手のままで食事してしまう。
トイレの後、手洗いをするという習慣がなかったようなのだが、
一度、その指先にいちごをつまんで、わたしの口先まで運んでくれたとき、流石に苛った。
で、
わたしが「手は洗おうよ」と促すと、とたんに機嫌が悪くなる。
そんな彼を見ていると絶望に近い感情が湧く。


其の他、己に対する絶望感は、常々有り過ぎて書ききれない。
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# by Q100Q | 2005-04-19 16:47 | 生き辛さを訴える100の質問